チャレンジ

ITマーケティング

大東企業の
ITマーケティングは、
まず商品ありき。

手間と時間を惜しまない。

「完成した商品をどう売るか?」ではなく「大東企業の商品はどうあるべきか?」が最初です。
だから、マーケティングも広告展開も外注せず、本社スタッフが現場の実感を常に把握するよう努めます。
マーケティングを担当するスタッフは常に店舗に足を運び、現場スタッフと連携して情報収集を行い、新しい料理を試食して料理長のコンセプトを理解し、どんな発信が必要かを考えます。
コース料理の構成や新店舗の立地を考える際にも、このマーケティングが基本にあります。
現場の実感をロスタイムなく把握し、的確な発信を行えることが、私たちの大きな強みです。

驚愕のリピート率を生み出す。

北大路だけで20万件もの顧客名簿を持ち、その6割以上はリピーターです。さらに3割のお客様は、大東企業グループ内の他店舗にもリピートしてくださいます。飲食業界の常識では考えられないこの数字は、外注を行わない独自のマーケティングと顧客管理システムから生み出されます。

ご来店当日はデータをもとにお客様のお好みを把握して準備し、サービスも料理長も連携。こうして新たに収集されたデータは当社独自の方法で管理され、的確なターゲット分析のうえで、お客様が必要とする時に的確なご案内を行います。現場と管理部門が深く連携するからこそ成立するマーケティング手法であり、顧客管理システムです。

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